経営企画は業務委託できる?外注できる業務とプロ人材を活用するメリットを解説

とりあえず見てみない?プロ人材リスト

とりあえず見てみない?プロ人材リスト

マーケティング、広報、事業開発などの施策ごとのプロ人材リストはこちら

13000人から厳選

無料ダウンロード

事業計画の策定や新規事業の立ち上げ、予実管理など、会社の成長を左右する「経営企画」の機能。しかし「社内に任せられる優秀な人材がいない」「募集を出しても即戦力が見つからない」と頭を抱える経営者や事業責任者は少なくありません。その結果、経営陣自らが実務まで抱え込み、本来注力すべき意思決定に遅れが生じるケースが目立ちます。
実は現在、経営企画の機能を「業務委託」や「プロ人材」の活用によって外部から補強する企業が急増しています。本記事では、経営企画を業務委託できる理由や任せられる具体的な業務範囲、単純な作業代行とプロ人材の違い、失敗しない活用手順まで分かりやすく解説します。

経営企画は業務委託できる?外部人材の活用が選ばれる3つの理由

会社の舵取りを担う中枢部門だからこそ、「経営企画は自社の正社員でなければ任せられない」と思い込んでいませんか。しかし変化の激しい現代において、正社員の採用だけに頼る組織作りは大きなリスクを伴います。
実際に多くの成長企業や中小企業が、外部のプロ人材へ経営企画業務を委託し始めています。ここでは、なぜ今多くの企業が経営企画の外部委託を選択しているのか、その背景にある3つの決定的な理由を解説します。

【採用難】市場に少ない「優秀な経営企画人材」の採用競争が激化している

経営企画の経験を持つ優秀な人材は採用市場にほとんど出回っておらず、獲得が極めて困難な状況が続いています。経営戦略の立案だけでなく、財務知識や現場を巻き込む実行力まで兼ね備えた「即戦力」は非常に希少価値が高いためです。
大手企業や資金力のあるベンチャーが好待遇で囲い込むため、中小企業が求人を出しても応募すら集まらないケースが珍しくありません。採用活動に何ヶ月も費やしている間にも、自社の事業成長スピードは鈍化してしまいます。市場での獲得競争を避け、必要な能力をすぐ手に入れる手段として外部委託が選ばれています。
参考:中小企業庁:2022年版「中小企業白書」第2節 人的資本への投資と組織の柔軟性、外部人材の活用

【リソース限界】経営者や事業責任者が戦略立案から実務まで抱え込んでいる

社内に頼れる経営企画の右腕が不在である場合、経営者自身のリソースが限界を迎えてしまいます。本来であれば事業推進の現場に任せるべき数値集計や資料作成に、経営陣の貴重な時間が奪われてしまうからです。
日常業務に追われると、中長期的なビジョンの検討や新規事業への投資判断といった重要タスクが後回しになります。経営陣を実務の泥沼から解放し、本質的な意思決定に集中できる環境を取り戻すために外部リソースの導入が急務となっています。

【柔軟性】高額な固定費リスクを避け、必要な工数だけ即戦力を活用できる

業務委託を活用すれば、重い固定費を抱えるリスクを回避しながら必要な分だけ専門知識を取り入れられます。正社員を雇用する場合、高額な基本給に加えて社会保険料や各種福利厚生費が永続的に発生するためです。

比較項目 正社員雇用 業務委託(プロ人材)
人件費の性質 固定費(社会保険料・手当が発生) 変動費(必要な工数分のみ発生)
契約の柔軟性 フルタイム固定 週1〜3日・期間限定など柔軟
獲得までの期間 3〜6ヶ月以上(採用難) 最短数日〜数週間

「週2日の稼働」や「新規事業立ち上げの半年間のみ」といった柔軟な設計が可能です。固定人件費を膨らませずに最高峰の知見を導入できる点が大きな魅力と言えます。

経営企画で業務委託できる仕事内容とは?任せられる4つの業務領域

記事のイメージ画像

経営の中核に関わる領域であっても、切り出し方を正しく設計すれば多岐にわたる業務を外部委託できます。戦略立案のような上流工程から、予算管理や会議体の運営といった実務の定着まで対応範囲は非常に広範囲です。
「社外秘だから任せられない」と決めつける前に、自社が抱えるボトルネックを見極めることが欠かせません。ここでは、実際に多くの企業で業務委託されている経営企画の4大業務領域をご紹介します。

【事業計画・予算管理】中長期の数値計画づくりから進捗チェックの仕組み化

中長期の事業計画の策定や、各事業部の予算管理体制の構築は業務委託に非常に適した領域です。外部のプロは財務モデリングや管理会計の知見に長けており、精度の高い数値計画をスピーディに組み立てられます。
全社の売上目標を各部署のKPIへ分解し、月次の予実管理シートを設計して進捗を可視化します。勘や経験に頼った経営から脱却し、数字に基づいたロジカルな経営管理体制を短期間で構築することが可能です。

【経営戦略・新規事業】市場の調査分析から新しい事業のテスト検証・推進

新規事業の立ち上げや市場開拓のフェーズにおいても、外部プロ人材の専門知識が絶大な威力を発揮します。自社に前例がない領域であっても、過去に複数社で事業立ち上げを成功させたプロのノウハウを即座に活用できるためです。
参入市場のリサーチ、ビジネスモデルの構築、テスト検証(PoC)の実行管理まで一気通貫で伴走します。社内メンバーだけでは視野が狭くなりがちな新規プロジェクトにおいて、成功確率を高める強力な推進エンジンとなります。

【社内改善・体制づくり】会社目標の現場浸透と会議のスムーズな進行サポート

経営陣の目指す方針を現場へ浸透させ、組織を動かすオペレーションの改善も委託可能な重要業務です。戦略を描くだけでは会社は動かず、現場が自発的に行動できる評価指標や共通言語を設計する必要があります。
全社目標を達成するための目標設定(OKRやKPIツリー)を現場社員と一緒に構築し、運用の定着までサポートします。経営会議の進行役(ファシリテーター)を務め、迅速な意思決定を促す環境を整えてくれます。

【資金調達・上場準備】投資家向けプレゼン資料の作成と資金繰りの計画支援

金融機関からの融資獲得やベンチャーキャピタル(VC)からの資金調達、将来の上場(IPO)準備もプロに委託できる専門領域です。投資家や金融機関を納得させるためには、プロの文脈に則った論理的な資料作成と資本政策が求められます。
事業の将来性をアピールするプレゼン資料の作成や事業計画書のブラッシュアップを代行します。専門性が極めて高い特殊な業務だからこそ、経験豊富な外部の力を借りることで調達成功の確度を大幅に高められます。

単純な「作業代行」と「経営企画プロ人材」の決定的な3つの違い

外部人材の活用を検討する際、「一般的な作業代行(BPO)」と「プロ人材の業務委託」を混同してはいけません。両者の間には、担う役割や成果に対するコミットメントの深さに根本的な違いが存在するからです。

比較項目 単純な作業代行(BPO) 経営企画プロ人材(業務委託)
主な役割 指示された定型作業の処理・集計 経営陣の壁打ち相手・戦略提言
行動スタンス マニュアル遵守・作業時間の消化 事業成果・目標達成への強いコミット
得意な業務 定型的なデータ入力・集計作業 事業計画策定、新規事業、KPI設計
最適なフェーズ 既存業務のコスト削減・工数不足 企業の変革期、急成長期、新規参入

自社が求めているのが「手を動かす作業員」なのか、それとも「意思決定を支える参謀」なのかを明確に区別して選択しましょう。

【役割の違い】指示された作業の処理か、経営陣の「相談相手・アドバイザー」か

作業代行会社とプロ人材の最も大きな違いは、指示を待つ「作業者」か、対等に議論できる「参謀」かという点にあります。代行会社はクライアントから依頼されたマニュアル通りのタスクを正確に処理することを目的としています。
プロ人材は経営陣の思考を深める壁打ち相手となり、「その施策は本当に事業成長に繋がるのか」を客観的に問い直します。単に数値を集計するだけでなく、数字の背景にある課題を分析し、具体策までセットで提案してくれる点が特徴です。

【姿勢の違い】マニュアル通りの対応か、自社の「事業成長」にこだわるか

業務に向き合うスタンスと当事者意識の高さにおいても、両者には明確な違いが見られます。一般的な代行サービスは契約で定められた業務範囲内での時間消化や作業完了を優先しがちです。
一方で経営企画のプロ人材は、事業の成功という成果そのものに強くコミットするマインドを持っています。プロジェクトを進める中で課題が見つかれば、自ら業務範囲を広げて関係各所と交渉するなど柔軟に動いてくれます。

【活用シーンの違い】いつもの決まった業務か、会社の「変革・成長期」の推進か

代行サービスとプロ人材では、活躍できる会社のフェーズや導入すべきシチュエーションが異なります。業務の性質が「定型的な維持管理」なのか、それとも「非連続な変革」なのかによって適任者が分かれます。
毎月の決まったデータ入力やレポート作成であれば、作業代行で十分に対応できます。しかし、新規事業の立ち上げや資金調達、組織の再編といった前例のない挑戦にはプロの知見が不可欠です。

経営企画をプロ人材に業務委託する4つのメリット

自社で正社員を採用することにこだわり続けるよりも、プロ人材を柔軟に招き入れる方が多くのメリットを享受できます。スピーディな事業展開が求められる現代のビジネス環境において、時間は最大の経営資源だからです。
ここでは、中小企業やベンチャー企業が実感している4つの代表的なメリットを具体的に解説します。

【即戦力性】採用活動をせず数日〜数週間でトップクラスの人材を確保できる

プロ人材を活用する最大のメリットは、圧倒的なスピード感でハイスキルな即戦力を確保できる点です。正社員採用では数ヶ月を要する母集団形成や選考プロセスを大幅にスキップできます。
大手企業の経営企画経験者やコンサル出身の実力者に、最短数日から数週間で参画してもらえます。事業計画の提出期限が迫っている場合や、新規事業の立ち上げを今すぐ進めたい緊急時でも即座に対応可能です。

【コスト削減】年収1,000万円越えの正社員を雇うより費用対効果が高い

ハイクラス人材を正社員として雇用する場合と比較して、総支出を大幅に圧縮できる点も大きなメリットです。優秀な経営企画人材を正社員採用する場合、高額な年収に加えて社会保険料や福利厚生費が永続的に発生します。
業務委託であれば、月額数万円〜数十万円の予算感で週1〜2日だけピンポイントに関わってもらう契約形態が選べます。固定費を圧迫せずに最高峰の知見を導入できるため、費用対効果は極めて高いと言えます。

【客観的な視点】社内の人間関係やこれまでの常識にとらわれない改善ができる

社内の利害関係や過去の慣習に縛られない「第三者の客観的な視点」を取り入れられる点も魅力です。自社の社員だけでは社内政治や固定観念が邪魔をして、本質的な課題にメスを入れられないケースが多いためです。
外部のプロであれば、論理に基づいた率直な提言を行えます。他業界での成功事例や失敗パターンを熟知しているため、自社では思いつかない斬新な切り口で課題を解決へ導いてくれます。

【社内育成】プロの仕事の進め方や考え方が自社社員の成長につながる

外部プロの登用は、既存の若手社員や事業責任者を育成するための絶好の機会としても機能します。一流のプロが持つ思考プロセスやフレームワークを、現場での協働を通じて間近で学べるからです。
プロ人材が構築したテンプレートや仕組みは、契約終了後も会社の貴重な資産として残り続けます。将来の経営企画を担う社内人材を育てるメンターとしても機能するため、長期的な組織力強化に直結します。

経営企画の業務委託で失敗しないための3つの注意点

経営企画の業務委託には多くのメリットがある一方、導入の仕方を誤ると期待した成果が得られないリスクもあります。経営の中枢に関わる機密情報を扱うだけでなく、抽象度の高い業務を依頼するケースが多いためです。
トラブルを防ぎ業務委託を成功させるために、必ず押さえておくべき3つの注意点を解説します。

【情報セキュリティ】秘密保持契約(NDA)の締結とアクセス権限の管理を徹底する

経営企画の業務では、事業計画や財務諸表など企業の命運を握る重要データを共有することになります。そのため、情報漏洩を防ぐセキュリティ対策と厳重なリスク管理が絶対条件です。
業務開始前には必ず弁護士監修の秘密保持契約(NDA)を締結し、違反時のペナルティを明確にしておきましょう。また、すべての社内データへ無制限にアクセスさせるのではなく、担当業務に必要な範囲へアクセス権限を限定することが重要です。
参考:経済産業省「営業秘密~営業秘密を守り活用する~」
https://www.meti.go.jp/policy/economy/chizai/chiteki/trade-secret.html

【任せる範囲の明確化】「丸投げ」にせず求める成果やゴールを事前に揃えておく

「経営企画をとりあえず良い感じにしてほしい」といった曖昧な丸投げの依頼は、失敗の最大の原因となります。委託側と受託側で期待値のズレが生じ、成果が出ないまま契約終了に至るケースが多いからです。
「3ヶ月以内に次期事業計画を作成する」「半年間で月次の予実管理フローを定着させる」など、具体的なゴールを定義してください。求める役割が「戦略の立案」なのか「現場への実行支援」なのかも事前に合意しておく必要があります。

【社内連携】外部プロ任せにせず経営陣が定期的にコミュニケーションを取る

外部人材に実務を一任したとしても、経営陣との定期的な意思疎通を怠ってはなりません。外部プロがどれほど優れた戦略や改善案を導き出しても、最終的な意思決定を下して責任を負うのは経営陣だからです。
週に1回は定例ミーティングを設け、進捗の確認や課題の壁打ちを密に行う体制を整えてください。経営陣が主体的に関わり素早く承認を出すことで、プロジェクトの停滞を防ぎ成果を最大化できます。

失敗しない!経営企画プロ人材を活用するスムーズな4ステップ

記事のイメージ画像

経営企画のプロ人材を導入して確実な成果を上げるには、順番を押さえた正しいアプローチが不可欠です。事前準備を行わずに人材探しを進めてしまうと、自社の課題とスキルが一致しないミスマッチが起きてしまいます。
ミスマッチを防ぎ、外部人材のパフォーマンスを最大化させるための実践的な4つのステップを順番に分かりやすく解説します。

STEP1:自社の経営課題を整理し「外部に頼みたい業務」を具体化する

最初に行うべき重要プロセスは、自社が現在直面している課題を整理し、外部に委託したい業務範囲を明確にすることです。求める役割が定まっていない状態では、どのようなスキルや経験を持った人材を探すべきか判断できないためです。
例えば「売上計画の数値根拠を強化したい」「新規事業の市場調査を進めたい」といった形で具体的に書き出してみましょう。自社のボトルネックを把握することで、求める人物像の解像度が高まり、適したプロ人材を選びやすくなります。

STEP2:経営企画に強みを持つマッチングサービスへ相談する

頼みたい業務のイメージが固まったら、経営企画やハイクラス人材に強いマッチングサービスに相談を持ちかけます。自社のみで専門的な知見を持つプロ人材をゼロから探し出し、スキルを見極めるのは難易度が高いためです。
この段階では、要件が完全に固まっていなくても問題ありません。実績豊富なアドバイザーがヒアリングを行い、自社の状況に合わせた適切な稼働日数や必要なスキル要件を言語化してくれます。専門家の意見を聞くことで、最も効果的な活用プランを設計できます。

STEP3:候補者と面談し過去の実績や相性をしっかり確認する

条件に合う候補者の提案を受けた後は直接面談を実施し、提示されたスキルだけでなく自社との「相性」を慎重に見極めます。どれほど華々しい経歴を持っていても、自社の事業フェーズや企業文化に合わなければ期待通りの成果を出せないためです。
過去のプロジェクトでの具体的な成功体験や苦労した経験を掘り下げて確認しましょう。自社の規模感に近い企業での支援実績があるか確認し、経営陣と本音で議論できる信頼関係を築けそうか判断することが成功のカギとなります。

STEP4:スモールスタートで業務を開始し段階的に任せる範囲を広げる

契約を結んだ後は、最初から全社の重要業務を一気に任せるのではなく「スモールスタート」で始めるのが鉄則です。小さく始めて仕事の進め方や相性を確かめる方が、双方向にとってリスクを最小限に抑えられるからです。
例えば「最初の2ヶ月間は事業計画書の骨子作成のみ依頼する」といった限定的なテーマからスタートしましょう。期待通りの成果や信頼関係が確認できた段階で、任せる領域を広げたり稼働日数を増やしたりしていくことで、着実な成果につながります。

経営企画のプロ人材をお探しなら「キャリーミー」!事業成長を促す3つの強み

「自社にフィットする経営企画のプロをどこで探せばよいか分からない」とお悩みの企業には、プロ人材マッチングサービス「キャリーミー」の活用がおすすめです。
キャリーミーが多くの企業から選ばれ続けている3つの明確な理由をご紹介します。

【厳選された人材】上場企業役員や大手コンサル出身など実績豊富なプロが多数在籍

キャリーミーには、独自の厳格な審査基準をクリアした実績豊富なプロ人材が多数登録しています。上場企業の元経営企画責任者や大手戦略ファーム出身者など、自ら事業を牽引してきた実力派が揃っています。
自社の課題に対して質の高い提案を行い、主体的にプロジェクトを牽引できる優秀な参謀を獲得できます。

【週1〜3日からの柔軟な契約】フルタイム雇用にとらわれず自社の予算に合わせて調整できる

フルタイム雇用を前提とせず、週1〜3日や月数十時間といった柔軟な契約形態を自由に設計できます。「事業計画を策定する3ヶ月間だけ週2日で参画してほしい」といった細やかな要望にも対応可能です。
会社の成長フェーズや予算に合わせてピンポイントにプロの知見を活用できるため、高い費用対効果を実現できます。

【専任プロによる伴走】課題の整理から人材選定・稼働後の定着まで手厚くサポート

キャリーミーでは人材を紹介して終わりではなく、専任のアドバイザーが一貫して伴走支援を行います。「自社の課題が上手く言語化できない」という段階から相談に乗ってもらえます。
稼働後も定期的なフォローを行い、スムーズな業務定着と成果創出までサポートしてくれるため、初めての業務委託でも安心して利用できます。
参考:キャリーミー(CARRY ME)公式サイト
https://carryme.jp/

まとめ:経営企画は業務委託・プロ人材の活用で強化できる!まずは自社課題の整理から

会社の成長を加速させる経営企画機能は、必ずしも正社員の採用だけにこだわる必要はありません。採用難が深刻化する現代において、実績豊富なプロ人材へ業務委託することは、スピードとコストの両面で極めて合理的な経営判断です。
事業計画の策定や新規事業の推進など、自社のボトルネックとなっている領域に絞ってプロの知見を取り入れることで、経営陣は本来集中すべき意思決定にリソースを注げるようになります。まずは自社が抱えている課題を整理し、専門のマッチングサービスへ相談してみることから始めてみてはいかがでしょうか。

キャリーミーはマーケティング・広報領域を中心にプロ人材を紹介しています!

サービス資料

  • 中途採用では出会えない優秀な人材が自社のメンバーに!
  • 戦略から実務まで対応、社員の育成など業務内容を柔軟に相談!
  • 平日日中の稼働や出社も可能!

お役立ち記事人気ランキング

  1. 1 リード獲得を最大化するコンテンツ制作の教科書|外注・内製の判断基準と成功法則
  2. 2 「Forbes 30 UNDER 30 ASIA 2017」にも選出されたライフサイエンス×AI領域で躍進する経営者が採用の本音を語る
  3. 3 業務委託・顧問契約ならキャリーミー|プロ人材でマーケティング戦略徹底ガイド
  4. 4 キャリーミーのマーケティング代行料金|業務委託・成果報酬型プロ人材
  5. 5 医療コンサルタントとは?医療業界の課題解決に必要な役割と専門性