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<イベント終了>【マーケティング勉強会】売上につながる「Webマーケティングの施策の組み合わせ方」成功事例の共有!

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【マーケティング勉強会】売上につながる「Webマーケティングの施策の組み合わせ方」成功事例の共有!

■イベント概要
マーケティングというと、広告でしょ? と思う方も多いかもしれません。が、 実際には中小企業や急成長スタートアップは、広告「以外」 の施策を組み合わせて成長しています。(もちろん、 広告も活用している企業も多くありますが)

今回は、中小企業やスタートアップの「 売上をあげるためのWebマーケティングの施策の組み合わせ」 を工夫して成功した具体的な事例のご紹介をしていきます。

近年は、SEO、オウンドメディア、SNS、広告運用・・・ ・などなどWebマーケティングは施策が多様化・ 複雑化しているだけに、「施策の組み合わせ方」 が重要になってきていることから、「施策の組み合わせ方」 に注目して事例を中心にご紹介していきます。

広告だけに依存していると、・ 社内にマーケティングノウハウが蓄積できない・ 費用が膨大にかかる場合もあり、 かつずっと依存し続けざるを得ないというデメリットがあります。

そのため、今回はあえて広告「以外」の施策に注目してお話します。

また、 Webマーケティングの施策について詳しい正社員が転職市場に殆 どいない、もしくは(他社に採られる、などで) 採用できないため、業務委託などで活用できるプロ人材・ 外部人材の採用も重要度が増しています。 このあたりにも触れながら、具体例をお話します。

▼お申し込みはこちら
https://carryme-temahima.peatix.com/

■参加費
無料

■開催場所
渋谷区文化総合センター大和田
渋谷区桜丘町23−21

■持参物
名刺2枚

■プログラム詳細
オンラインマーケティングのチーム構築で中小企業のマーケティング支援をしているテマヒマの平岡氏と・ プロ人材マッチングを開始から3年で広告ゼロで5000人登録者を達成し(月200-300人増)し、売上7倍を達成した成果が認められ、 パーソルグループなどから1.3億円の資金調達も実現したCARRY ME(キャリーミー)の大澤の2部構成でお送りします。

1.株式会社テマヒマ 平岡大輔 氏 

【テーマ】
中小規模の企業が事業成長を安定化させるためにやるべきマーケテ ィングを支援。オンラインマーケティングチームの構築によって、 オンラインで数千万円規模だった事業を10億以上の規模にするな ど、1→10を作るための体制構築を得意としています。本セミナーでは、おひとり様マーケター向けに「 成果を最大化するためのマーケティングPDCAの回し方」 についてお話します。

改めてマーケティングとは何なのか、 どうプランニングをすれば良いのか、 KPIの決め方やあるべきマーケティングチームの形についてわかる内容となっています。

【プロフィール】
株式会社テマヒマ

広告会社オリコムでTVCMを中心にマスメディアのプランニング に携わった後、 30代突入を機にITベンチャーのフロムスクラッチに参画。 Web Criative Campanyの事業責任者として、 100サイト以上の制作プロジェクトを進行する傍ら、 EC事業立ち上げコンサルタントとしても従事。
その後、株式会社テマヒマを設立。 企業内のマーケティング人材の必要性を感じ、 育成をベースとしたインハウス化の支援を展開。自社開催の「 渋谷マーケティング会議」を始め、ad: techなど外部のカンファレンスでのセミナー登壇、 メルカリ社でマーケティングのインハウス化について講演をするな ど、積極的に情報発信の機会を作っている。
毎朝配信しているメルマガには、 大企業のマーケティング担当者や起業家まで2, 000名以上のマーケターが登録しており、開封率は毎回25〜 30%と一定の評価を得ている。

2.キャリーミー代表 大澤 亮 氏

【テーマ】

①自社の事例 
自社ではマーケティングは正社員ゼロ、 マーケティングプロ人材複数名で構成し、 広告ゼロで登録者5000人以上を達成しています。 また、 法人からの問い合わせも広告ゼロで月30件を達成しました。
(2019年11月現在では、B向けには広告を展開中)

②他社の事例 
取引先によっては、 
A社 プロ人材活用19名 (1年半で) 業績が好調に。
B社 プロ人材活用4名 採用から3か月で月間20万PVのサイト構築など大活躍の人材。 
上記以外で、(取引先ではありませんが) 大澤が前職在籍していた土屋鞄製造所( 取締役兼COOとして在籍)のマーケティングに対する考え方、 実際の施策を具体的にお話します。

③プロ人材の活用方法 
プロ人材を「出社とリモートを組み合わせながら、副業ではなく、 本業として取り組み、成果にコミットできるプロ」 と定義していますが、「どうマネジメントすべきか」 多くのクライアントから問い合わせがあります。
 出社が必須であれば時給制などする会社も多いのですが、 CARRY MEではプロ人材25名、正社員3名という体制ながら、 プロ人材には一切出社は強要していません。 

プロ人材は、マーケティング部門だけでなく、営業部門、CA( キャリアアドバイザー)部門、など全ての部署で活用しており、 急成長(※)を遂げられています。
※2017年から2018年にかけては、 業務委託のプロ10名と正社員1名のみで、 売上7倍を達成しています。

【プロフィール】
新卒で三菱商事に入社するも3年で退職し、起業し、2度売却。 1回目は証券会社比較サイトを米国Gomez社に売却、 2度目はEC事業をサイバーエージェント社に売却。その後、 ドリームインキュベータにてIT企業への投資やインキュベーショ ンを実行後、土屋鞄製造所に社員20名時に取締役兼C.O. Oとして入社し、2年半で社員75名、売上・利益も2倍に。

参考記事「土屋鞄の元役員がはじめて語る、土屋鞄の売上、 利益が急成長した本当の理由

CARRY ME
https://carryme.jp/

■その他 
※受付時にお名刺を頂戴しております。ご用意をお願いします。
※競合他社の方のご参加はご遠慮願います